吉岡道泰外野手2021ドラフト候補?プロフィールと経歴は!

画像は本記事とは関係ありません。

「第103回全国高等学校野球選手権大会」千葉県代表は、専大松戸高校ですね。

専大松戸高校の注目選手といえば、千葉県大会決勝で延長13回サヨナラ満塁ホームランで木更津総合を下し、甲子園の切符を手に入れましたね。

そのサヨナラ満塁ホームランを放つたのが、3年生の吉岡道泰選手です。

プロも吉岡選手の活躍に注目しているとか?

甲子園での活躍次第では、この秋のドラフト候補にあがるでしょう。

そこで今回は、専大松戸高校の吉岡道泰外野手2021ドラフト候補?のプロフィールと経歴について調べました。

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目次

吉岡道泰外野手2021ドラフト候補のプロフィール

名前吉岡 道泰 (よしおか みちやす)
生年月日2003年度生まれ
出身地千葉県松戸市
身長/体重180cm/80kg
ポジション外野手
中学/シニア松戸市立第四中学校/江戸川中央リトルシニア

吉岡選手の父・邦勉(くにかつ)さんは、千葉商科大学付属高校野球部の前監督であり、高校野球に20年以上携わってきました。(現在は同校の教諭)

父の邦勉さんは、甲子園の土は踏んでいません。

息子が父の代わりに、甲子園出場に夢を2度、叶えたのかもしれませんね。(専大松戸は春の選抜に出場しています)

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吉岡道泰外野手2021ドラフト候補の経歴

吉岡選手は、小学生の時に少年野球チーム中国分ドリームスに所属して野球をしていました。

松戸市立第四中学校時代は、シニアチームの名門江戸川中央リトルシニアに入り、中学2年からレギュラー入りします。

中学3年時には、

リトルシニア日本選手権大会 ベスト4

ジャイアンツカップ 2回戦

とシニアの全国大会に出場しています。

専大松戸高校に進むと、1年と2年時はベンチに入ったり、外れたりしていましたが、2年の秋から4番打者として定着してベンチに入っています。


吉岡道泰外野手2021ドラフト候補のプロフィールと経歴 のまとめ

今回は、専大松戸高校の吉岡道泰外野手について、プロフィールと経歴について調べてみました。

この秋のドラフトに名前があがるか?

この夏の甲子園での活躍に期待されています。

専大松戸は、13日(金)の第2試合に、大分県代表の明豊高校と対戦します。

この試合は注目ですね!!

最後までお読み頂き、ありがとうございます。







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