金子京介(盛岡大附属)ドラフト2021候補のプロフィールと経歴は?

画像は本記事とは関係ありません。

8月9日から開催される夏の甲子園、岩手県代表の盛岡大附属高校の注目選手は、金子京介選手(3年)です。

金子選手は、秋のドラフト候補にも挙がる可能性もあり、今夏の甲子園での活躍が注目されています。

そこで今回は、金子京介選手、ドラフト2021候補のプロフィールと経歴について調べました。

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金子京介 プロフィール 

金子選手は、「第103回全国高校野球選手権岩手大会」で岩手県大会史上初となる5試合連続本塁打を放っています。

名前金子 京介(かねこ きょうすけ)
生年月日2004年1月18日
出身地東京都多摩市
身長/体重187cm/95kg
ポジション内野手
投打右投右打

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金子京介 経歴

金子選手は、小学校2年生から多摩バーズ少年野球クラブで野球を始めました。

中学は、多摩和田中学に進み町田ボーイズに所属しプレイしていました。

盛岡大附属では2年生の秋からペンチ入りして、その実力を発揮しています。

金子選手は3番でファーストを守り、 187cm/95kgの恵まれた体型から高校通算56本塁打を記録しています。

金子京介( 盛岡大附属 )ドラフト2021候補のプロフィールと経歴 のまとめ

今回は、夏の甲子園、岩手県代表の盛岡大附属高校の金子京介選手について調べてみました。

実は金子選手は大型のわりに50m走6.2と足も速く、打てて走れる東北の大砲です。

盛岡大附属は大会4日目(8月12日)の第4試合に登場し、茨城県代表の鹿島学園と対戦します。

甲子園でも、東北の大砲は火を噴くか注目ですね。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

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