神奈川県高校野球2021夏観客は?試合会場までのアクセスは?

画像は本記事とは関係ありません。

本日(7月10日)より、2年ぶりの夏の甲子園を目指す「第103回全国高校野球選手権神奈川大会」が開幕しました。

今年も昨年同様にコロナ禍での開催となりました。

神奈川県では、横浜、川崎、相模原、厚木の四市の「まん延防止等重点措置」が8月22日まで延長されました。

そこで今回は、試合会場での観戦は可能なのか?

さらには試合会場までのアクセスも調べてみました。

スポンサーリンク

目次

神奈川県高校野球2021夏観客は?

東京五輪で野球&ソフトボールのメイン会場となる横浜スタジアムは、無観客で試合が行われることが決まりました。

そこで心配となるのは、神奈川県高校野球2021の夏の大会ですね。

神奈川県高等学校野球連盟の7月9日付けの発表によると、

全試合有観客で実施することが決定しました。

但し、今後の新型コロナウイルスの感染状況により無観客の可能性もあるとのことです。

<各会場 観客上限数>

スクロールできます
球場名入場制限
サーティーフォー保土ヶ谷球場上限2,000
サーティーフォー相模原球場上限2,000
バッティングパレス相石スタジアムひらつか上限2,000
大和スタジアム上限2,000
等々力球場上限2,000
小田原球場上限1,100
俣野公園・横浜薬大スタジアム上限1,000
藤沢市八部野球場上限1,000
中栄信金スタジアム秦野上限1,000
いせはらサンシャイン・スタジアム上限1,000
横須賀スタジアム上限600

観戦する方は、来場者カードに記入、マスク着用、消毒など感染予防対策にご協力いただける方に限ります。

スポンサーリンク

神奈川県高校野球2021夏 試合会場までのアクセス

サーティーフォー保土ヶ谷球場

相鉄線星川駅、和田町駅より徒歩15分

JR保土ヶ谷駅西口よりバス約10分「保土ヶ谷野球場前」下車

コメント

コメントする

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

目次
閉じる