桑原将志の怠慢な走塁にファン激怒?

画像は本記事とは関係ありません。

ハマのガッツマンに批判が集中しています。

5月12日の対巨人戦、5対5で引き分けとなりました。

今季は、1勝も巨人には勝てていません。

そんな中、桑原将志選手のあるプレイが批判の的となってしまいました。

目次

桑原将志の怠慢な走塁とは?

5月12日の対巨人戦、同点で迎えた9回裏ツーアウトで桑原選手の打つた打球は、一塁後方への高いフライとなり一塁手の中島選手と二塁手の若林選手がお見合い状態となり補球できませんでした。

本来、このケースであれば桑原選手は二塁まで進めているハズ。

しかし桑原選手は、高いフライが上がった時点で諦めてしまったのか?一塁への走塁のスピードを緩めてしまい、結果的には二塁まで進めず一塁止まりとなってしまいました。

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桑原将志の怠慢な走塁にファンは激怒?

もし桑原選手がスピードを緩めず全力で走っていたら、二塁まで進塁していたでしょう。

9回裏ツーアウト2対2の同点で、走者一塁と走者二塁では投手へ与えるプレッシャーが違うのは明らかです。

次の神里選手が外野まで届くヒットを打てば、サヨナラ勝ちという状況になります。

まだ巨人には1勝も出来ていないのいで、ここはベイファンが怒るのも当然かもしれませんね。

そしてネット上のベイファンも、なかなか巨人に勝てないベイスターズへの不満が爆発したのでしょうか。

桑原選手への厳しい書き込みが多く目立ちます。

やはりプロとしては、怠慢プレイであったことは否めませんね。

試合後に、三浦監督がカミナリを落とした報道もありますが当然ですね。

厳しい声がある一方で、これからの桑原選手の奮起に期待す声もあります。

桑原将志の怠慢な走塁にファン激怒 のまとめ

今回は桑原将志の怠慢な走塁について、ファンの反応を調べてみました。

私は、桑原選手のガッツあるプレイが大好きです。

桑原選手が1番バツタ―で出塁して打線に勢いをつけ、センターの守備ではスーパープレイを連発して、チームの士気を高める!

こんな光景をいつも期待して応援しています。

今回は、怠慢な走塁で批判されてしまいましたが、桑原選手は必ずこの痛い経験をバネにして奮起してくれるでしょう。

多分、これまで以上の活躍をすると私は思っています。


ベイスターズの1番バッターは桑原選手以外には考えられません!


最後までお読み頂き、ありがとうございました。

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