ハマスタグルメ2021(その3)ベイ餃子

画像は本記事とは関係ありません。

ビールと餃子は、最高の組み合わせですね!

ハマスタでビールを飲みながら野球観戦をするなら、ぜひともおススメなのが球団オリジナル「ベイ餃子」です。

今回のハマスタグルメ2021では、「ベイ餃子」について説明します。

注)横浜スタジアムでは、4月28日(水)~5月31日(月)までの期間は、アルコール類の販売、持ち込みは禁止されています。

目次

ハマスタグルメ2021 ベイ餃子

ペイ餃子とは?

ベイ餃子は、1塁側(BAY SIDE)内野のフードショップで、税込550円で販売されています。

ベイ餃子は、横浜中華街の「江戸清」と共同開発した球団オリジナルフードです。

江戸清は明治27年に横浜中華街で創業した老舗です。

江戸清の「豚まん」は横浜中華街の名物として広く知られています。

ベイ餃子のポイント

横浜中華街老舗の江戸清と共同開発したベイ餃子は、1箱4個と少ないと思われますが、普通の餃子よりは全然大きく食べ応えがあります。

ベイ餃子の特徴は、以下の通りです。

・焼き立て
・タレ無しでも濃厚な味付け
・ジャンボサイズ

中華街で食べるのと同じ本格的な餃子を提供したいというコンセプトから、ベイ餃子は焼き立てにこだわっています。

但し冷めても美味しいですよ(私的感想)

また具材の豚肉やキャベツ、ニラにはしっかり味付けされていますので、タレ無しでも濃厚な餃子を楽しめます。

そしてベイ餃子の大きさは、家庭で食べる市販の冷凍餃子の約2倍はあると思われるビッグサイズですので4個でも十分に満足できますね。

ベイ餃子の評判

では、SNSの書き込みを見てみましょう!

ハマスタグルメ2021 ベイ餃子 のまとめ

今回は、ハマスタグルメ2021(その3)ということで、球団と中華街老舗の「江戸清」が共同開発したベイ餃子について調べてみました。

現在、横浜スタジアムでは新型コロナウイルスの影響で、アルコール類の販売と持ち込みは禁止されています。

ビールを飲みながらベイ餃子を楽しむことは出来ませんが、アルコール抜きでもベイ餃子はいつ食べても美味しいです。

ぜひハマスタに野球観戦に行かれた際は、ベイ餃子をお試しあれ!


最後までお読み頂き、ありがとうございました。

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